貧乏セミリタイア民の残念な自炊生活がこちら

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貧乏セミリタイア民である私の最近の自炊生活についてまとめました。

鶏肉が安い

以前は豚肉メインでしたが、ベトナムの豚肉は割と当たり外れが大きいので、最近は鶏肉の登板回数を増やしています。

▼鶏肉モモ、1キロ当たり47,900ドン(225円)。ただし、骨などを除いた可食部は半分程度。
ベトナム鶏肉

ベトナムでも鶏肉モモは安定して美味しいです。

すき焼き割下があれば大体いける

すき焼きのわりしたをShopeeで買いました。

▼ベル食品すき焼きのわりした 55,000ドン(258円)。
すき焼きのたれ

すき焼きの割下はいろんな料理に使えるので便利です。

▼親子丼を作ってみました。1食コスト約27,500ドン(129円)。
親子丼

▼鶏すき焼き風。1食コスト約24,000ドン(113円)。
鶏肉すき焼き

親子丼は簡単で旨いので週2~3回は食べています。

O’Foodの焼き肉のタレが旨い

以前の記事でOttogiの豚肉用ソースを紹介しましたが、O’Foodのタレのほうが段違いに旨いことが最近判明しました。

▼O’Foodの焼き肉のタレ 131円。
ベトナム焼き肉のタレ

▼豚肉と玉ねぎをO’Foodのタレで炒めただけの料理。コスト約21,500ドン(101円)。
豚肉炒め

Ottogiのソースより濃厚でしっかり味がついた仕上がりになります。

目標コスト

1食30,000ドン(141円)を目標コストにしています。

牛肉と海鮮を避ければ割と簡単に達成できます。

昨年11月に書いた記事はこちら▶貧乏セミリタイア民の悲惨な食生活がこちら

上の記事を書いたころは週5回食べていたカレーライスですが、さすがに食べ過ぎて体に悪いだろうということで、最近はほとんど食べていません。

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自己紹介宮内健吾Ⓐ、29歳の時に資産たったの1500万円でセミリタイア。

少々の労働収入と投資収入でベトナム生活を満喫していたところ、コロナ禍で仕事を失い暗転。

詳しくはプロフィールをお読みください。