ホーチミン市二人暮らし生活費2022年1月

彼女と二人暮らししている底辺FIRE民の1月生活費まとめです。

ホーチミン市二人暮らし生活費

項目 支出(円)
自炊費 12,222
外食費 11,698
雑費 3,479
家賃 0
合計 27,399

※1円=205ドンで計算。

自炊費:12,222円

1日2食+おやつで生活しています。

ずっと家にいると、3食はどう考えても多すぎます。

よくある1日の食事
朝:カレーライス
おやつ:ドラゴンフルーツ, バナナミルク
夜:ツナサンドイッチ+焼き芋

これでコスト1人当たり300円ぐらいです。

外食費:11,698円

1月は新歴の正月かつ旧暦の年末なので、必然的に外食が多くなります。

34円バインセオばっかりなら外食でも安く上がりますが、そういうわけにもいきません。

34円バインセオを食べた結果

昨日は旧暦大晦日だったので、BBQに行きました。

ベトナムバーベキュー

ベトナムbbq

ホーチミンバーベキュー

この店は上記の34円バインセオと同じ通りにあります。

カルビ150gが69,000ドン(337円
)
で、タニシ、ししゃもなどは1皿49,000ドン(239円)でした。

雑費:3,479円

歯ブラシ

ライオンシステマ歯ブラシを10本買って1,268円(26万ドン)というのが今月最大の支出でした。

家賃:0円

親戚のマンションに住んでいるので家賃ゼロです。

合計:27,399円

今月も2人合わせて3万円以下でした。

帰属家賃を含むと5万円台といったところです。

年始からの株価下落で資産100万円ぐらい減っているので、今年貧乏生活を続けるしかありません。

株価下落で年初来119万円消えました

なお、上記の他にビザ代として毎月105米ドル支出しています。

関連記事▶15回目の観光ビザ延長が完了。日本行きも検討したが…

自己紹介宮内健吾(仮名)、29歳の時に資産たったの1500万円でセミリタイア。

少々の労働収入と投資収入でベトナム生活を満喫していたところ、コロナ禍で仕事を失い暗転。

詳しくはプロフィールをお読みください。